
 |

BabySmileはシースターの登録商標です。
 
※ご注意:当日出荷の表示がない商品と一緒のご注文、また銀行前振込みの場合は当日出荷ができません
この商品のラッピング(有料¥200)のご注文はこちらから

 |
 |
| 電動なので吸引力にブレがなく、鼻水を短時間でラクに吸引することができます。 |
 |
 |
145gの軽量設計。
操作はボタンでスイッチオン/オフ。
赤ちゃんを抱きかかえながら片手でカンタンに操作できます。 |
 |
 |
電動タイプなので、吸引した赤ちゃんの鼻水をお母さんが吸い込むこともありません。
とても衛生的です。 |
 |
 |
かわいいポーチ付きで持ち運びににとても便利です。
鞄にもラクラク収納!
|
 |
 |
本体は水につけてスイッチを入れるだけ。
ポンブ内部までお掃除できます。
吸引カップやシリコンノズルなどの部品も
洗い流すだけの手軽さです。 |
 |
 |
鼻水吸引相談ダイヤルをご用意しています。
・うまく吸引できない
・鼻水が漏れてきてしまう などなど.....
困ったときはお気軽にお問合せください。 |
 |

 |
| (1) |
カップおよびシリコンノズルがしっかりはめ込まれているか確認します。 |
 |
| (2) |
電源を入れ、シリコンノズルをお子さまの鼻に3秒程度軽く押し当てて鼻水を吸引します。鼻の穴をシリコンノズルでぴったり塞ぐようにすると上手に吸引できます。 |
| (3) |
十分に鼻水を吸引できていないと感じる時はノズルの向きを変えながら再度吸引します。1度に長時間吸引せず、3秒程度の吸引を3〜4回行って下さい。 |





| 電 源 |
単3乾電池2本 |
| 吸引圧力 |
約-50kPa (電池の残量によって多少の増減がある) |
| 使用回数 |
アルカリ乾電池を使用した場合約1000回使用できる(毎回平均5秒) |
| 製品サイズ |
17(奥行)×4.2(幅)×4.7(高さ)cm |
| 本体の重量 |
145グラム(乾電池別) |
| 対象年齢 |
生後3ケ月頃〜 |
| 付属品 |
シリコンノズル2個(大・小)、ポーチ、単3乾電池2本
※シリコンノズル大・小の球径は、ガラスオリーブ管の小・極小とほぼ同じです
 |
医療機器
認証番号 |
223AGBZX00149000 |
■ 医療機器認証を取得しています。
※医療機器認証とは・・・
厚生労働省で登録を受けた第三者機関が、国内で販売される指定管理医療機器について、定められた基準を満たしているかどうかを審査し与えるものです。品質・人体への安全性・効果効能・製造方法など、多岐にわたる厳密な検査を合格した機器だけが認証を受けることができます。

●何才から使えますか?
生後3ケ月頃から使用できます。
●上手に吸う方法は?
ノズルで鼻の穴をぴったり塞ぐようにしてお使いいただくと上手に吸引できます。
ただし、両方の鼻が完全につまっている場合には、長く吸引し続けると耳へ負担がかかります。
短時間(3秒程度)の吸引を何回も繰り返し、左右交互に少しずつ吸引しましょう。
また、お風呂上りや、スチーム(蒸気)を当てて鼻腔に湿り気を与えて温めてから吸引するとすっきり吸引できます。
●他の電動鼻水吸引器にはどのようなものがありますか?また、その価格を教えて下さい。
据え置き型の鼻水吸引器「メルシーポット(S-501)」があります。
価格は19,800円と高価ですが、「ベビースマイル(S-301)」より吸引力が強いので、「ベビースマイル」では取れないような鼻水もすっきり吸引できます。
家庭用では「メルシーポット」、お出かけには「ベビースマイル」といったように使い分けるのもいいかもしれません。
また、「メルシーポット」と「ベビースマイル」がセットになってお得な「ドリームセット」という商品もあります。
●一回の電池交換でどのくらい使えますか?
単三アルカリ乾電池2本で1,000回(1回の使用を約5秒として)ご使用になれます。
●口で吸うタイプや手動タイプとどのように違いますか?
電動ですので安定した吸引力があります。短時間で確実に鼻水を吸引することができます。
また、鼻水の種類もさらさらしたものから粘り気のあるものまで幅広く対応できます。
(固形化したものや、極度に粘度のあるものは吸引できません)
●長く吸引しても大丈夫ですか?
一度に長く吸引し続けると、耳へ影響することがありますのでおやめ下さい
短時間(3秒程度)の吸引を何回も繰り返し、少しずつ吸引しましょう。
お子さまの様子をよく観察しながら吸引し、痛がる場合は、すぐに使用をやめて下さい。
●毛穴の吸引にも使えますか?
鼻水吸引以外の目的には使用しないで下さい。
●耳に悪くないですか?
もう一方の鼻の穴をふさがないようにして吸引をすれば、影響はありません。
ただし、両方の鼻が完全につまっている場合には、長く吸引し続けると耳へ負担がかかります。
短時間(3秒程度)の吸引を何回も繰り返し、左右交互に少しずつ吸引しましょう。
お子さまの様子をよく観察しながら吸引し、痛がる場合は、すぐに使用をやめて下さい。
●鼻水を吸引してはいけない時はありますか?
鼻の粘膜が炎症を起こして充血していたり、腫れや傷がある時は使用しないで下さい。
また、鼻血の後には使用しないで下さい。
●吸引力が弱いと感じた時はどうしたらいいですか?
透明のカップ部分がしっかりはまっていない可能性があります。
隙間があると吸引力が弱まりますので、しっかり奥まではめ込んでください。
また、吸引する際、ノズルで鼻の穴をぴったり塞ぐようにして吸引して下さい。 |
 | 赤ちゃんや子供が発症することの多い中耳炎は、大きく分けて、急性中耳炎と滲出性中耳炎があります。どちらも発症した場合にはお医者様で治療をして頂く必要がありますが、急性中耳炎に関しては家庭での鼻水のケアによって防止や改善をすることができます。
■急性中耳炎とは
急性中耳炎は、赤ちゃんや子供が発症することが非常に多く、患者さんの約90%を占めています。
その理由は、 (1)赤ちゃんや子供は大人に比べて、免疫力が弱く、かぜをひきやすいため (2)鼻とのどをつなぐ「耳管」が大人に比べて太く短くかつ水平で、のどや鼻の細菌が中耳に浸入しやすい為 ※7歳以上になると「耳管」が発達して大人の耳管の形態に近くなり免疫力も向上するため、急性中耳炎をおこすことは少なくなります
■防止策および治療中のケアについて
赤ちゃんや子供の急性中耳炎は、鼻水が原因で発症することが多いのが特徴です。それは、鼻水を自分でかめないため、溜まった鼻水が耳管を通して中耳にまで達し、細菌に感染して炎症を起こすからです。
そのため、普段から適切に鼻水を吸引することは、中耳炎の予防となり、治療中にも投薬と平行して行うことで症状の緩和や早期改善などという効果が見込めるのです。
実際に、小児科や耳鼻科のお医者さんから家庭での鼻水吸引を指導され、鼻水吸引器を使用したお母さんからも「中耳炎になりにくくなった」「早く改善した」などという実例もあります。
■ご注意
鼻水吸引での中耳炎対策は、発症する前の予防策と治療中の家庭でのケアになります。急性中耳炎を発症した場合は、抗菌薬を服用する必要があり、治療を途中でやめてしまうと再発や慢性化の原因となりますのでご注意ください。
|
 |
|



 
※ご注意:当日出荷の表示がない商品と一緒のご注文、また銀行前振込みの場合は当日出荷ができません
この商品のラッピング(有料¥200)のご注文はこちらから
シースター会員特価対象商品
こちらの商品は会員登録で特別価格にてご購入いただけます。無料会員登録はこちら

 |
 |
お支払い方法は以下の通りとなっております。
・ 銀行前振込
・ 代金引換 (手数料無料)
・ クレジット
代引き不可と記載のある商品と一部地域では、代金引換はご利用いただけません。
お振込の場合、ご入金確認後の発送となります。クレジットは下記のカードが利用可能です。

|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
・ お電話での受付:平日9:00〜18:00
・ インターネット及びFAX:毎日24時間受付
※土・日・祝日は休業日となります |
 |
 |
|
 |
 |
商品到着後8日以内に電話かメールにて弊社までご連絡ください。一部対象外の商品がございます。詳しくはご利用ガイドをご覧ください。 |
 |
 |
|
 |
 |
シースターメディカルマーケットではお客様からお預かりした、お名前・住所・メールアドレス・電話番号等すべての個人情報を第三者へ公表するようなことはございません。ご安心してご利用くださいませ。 |
 |
 |
|
|

 |